2021年06月19日

コーヒーグッズのランチョンマット


ランチョンマット_01.JPG


池袋にあったイルムスで買ったランチョンマット。
市松模様が気に入っていて、黄色の前は薄めのモスグリーンのを使っていた。
これも、もう10年以上は使ってきたかも。


こうして2枚並べてみると、劣化の具合が異なっている。
実は、色の剥がれているのが後から買い足したもの。
プリントした工場が違うのかも。


そんなお気に入りも、汚れが目立ってきたり、シートが歪んでくるわで、もう限界。
で、新しいのが欲しくなった。


でも、今は同じのは売っていないし、かと言って他に欲しいデザインのがある訳ではないし、ずっとそのまま使い続けていたんだ。


そしたら先日、妹が2枚くれた。
「ランチョンマットが欲しい」情報は知らなかったはずなのに、不思議なタイミング。


ランチョンマット_02.JPG


イラストが並んでいる。
コーヒーグッズの総合ブランド・カリタのもの。


嬉しいプレゼント。
早速、朝食から使ってみる。


ランチョンマット_03.JPG


ふふふふ・・・いいねぇ〜
いい具合で賑やかになった。

ありがとう。

posted by 代表 at 09:59| コーヒーグッズ

2021年04月19日

HARIOのビーカー


またしても、妻がコーヒーサーバーを破壊してしまった(泣)

で、すぐに新しいのを買うことに。

コーヒーサーバーは、形状的に洗いにくかったり、拭きにくかったりするので、今度はビーカーを使ってみることにする。

モノタロウに注文したら、翌日には届いた。 便利。
ビーカーを手にしたのは、学校での理科の実験以来だろうか?
記憶にないや。

細長いものや、容量違いのバリエーションがあったけれど、オーソドックスな形状で 500mlが入る大きさを選んだ。


hario_1.jpg


今、使っているドリッパーは、コーノ製。
ビーカーにのせてみたら、(ギリギリ)ピッタリ!

ドリッパーとの取り合いを考えないで買ってしまったので、のせる瞬間はハラハラしたけど、結果オーライ(←死語?)


hario_2.jpg


目盛りは見やすいし、注ぎやすいし、洗いやすい。

でも、コーヒーサーバーと違いハンドルが付いていないので、注ぐ際はガラスを持たないとならない。
今日は布巾を使って熱さしのぎをした。

ハンドル付きのビーカーもあったから、コーヒー用としては、そっちの方が良かったのかもしれない。

はてさて、今後もずっと使い続けられる道具になるのだろうか?
こればかりは、時間が経たないと分かりませんな。

posted by 代表 at 09:45| コーヒーグッズ

2018年08月22日

二代目、青磁のマグカップ


青磁マグ.jpg


伊万里焼と鍋島焼の窯元『虎仙窯(こせんがま)』さんから個展の案内をいただき、二子玉川のデパートに行ってきました。


今回は青磁が多めでしょうか。
新作の煎茶用カップも秀逸でした。


今年、KOSEN(こせん)という鍋島焼の新しいブランドを立ち上げたそうで、そのアイテムも販売されていました。
ずいぶんと垢抜けたデザインで。


そんな中で今回は青磁のマグカップを購入。
愛用していた青磁のカップを洗う時に壊してしまったので、代りが欲しかったんだ。
コーヒーを入れた時、青とこげ茶色のコントラストが好きなんです。
今度のデザインは前のとちょっと違うんだけど、似たようなものをゲット。

また、朝、コーヒーカップを選ぶのが楽しくなりそうです。
posted by 代表 at 17:11| コーヒーグッズ