2026年4月25日から5月24日まで、川崎の身近なみどりや生物多様性を伝える企画展示が川崎市役所本庁舎1階で開催された。
これは 「みどりの将来像」の実現に向けたもので、主催は川崎市。
namiemi 画伯の描いた “夢見ヶ崎動物公園の動物案内” が展示されると聞いて、行くことに。
立派な本庁舎。
展示の様子。
多くのパネルが並んでた。
壁面にフォトフレームが取り付けられていた。
フォトフレームでは、動物案内のスライドショー。
その下には、ナミキデザインの紹介パネルが。
“ゲンマイざんまい” の紹介。
そして、ラマ(タイタン)の毛も。
シカの角
スピスモさんが撮影したフンボルトペンギンの写真もスライドショーになっていた。
テトラの大あくび (笑)
パネルでは、『生き物クイズ』も。
他にも、植物や昆虫の標本も展示。
盛りだくさんの内容でした。
この展示、地元の日吉分館でも開催されるといいな。
