namiemi 画伯が新たに2点描きました。
『動物とスタッフ』は、動物と動物公園スタッフの日常を紹介しながら、動物飼育の理解を深めてもらうのが目的。
まずは、『タンゴの角当て』。
タンゴは、この飼育員さんが大好き。
一緒に遊ぶのも息がピッタリで、素晴らしい関係性を築いています。
このベテラン飼育員さんは、バロン(ロバ)にも好かれていて、モテモテなのでした。
続いては、『フンボルトペンギンの給餌』
子どもの時から「ペンギン大好き」な飼育員さんは、飼育経験も豊富。
ペンギン飼育のプロフェッショナルです。
現在、夢見ヶ崎動物公園に展示されているペンギンは9羽。
給餌(きゅうじ)をしながらペンギンたちの様子をチェックします。
これらの絵は、パークセンターや幸区役所の日吉分館、新川崎駅の跨線橋に掲示されています。
