妻namiemiは、入院中の母上に宛てて毎日絵手紙を出しています。
その中から、今回は『サル編』ということで一挙に7枚まとめてご紹介。
まず最初はクモザルの「サマンサ♀」。
この子はマイペースで、いつもリラックスしている様に見えます。
[画像をクリックすると鮮明な画像で見られます]
次もサマンサですが、今回は下(しも)の方のネタです↓
笑
えー 続きましては、エリマキキツネザルの「ユウト♂」を2枚↓
ユウトの鳴き声の大きさにはいつも驚かされます。
また、数匹が言い争っているようにも聞こえるのも独特。
飼育員さんによると、ハルオが大きな声を出すのは、隣り合うスペースにいるクロキツネザルの「ハルオ♂」に向かって縄張りを主張しているからだそうです。
ちなみに、ハルオは小さく「ブー、ブー」と言う程度。
ブラウンキツネザルの「アユム♂」とワオキツネザルの「ダン♂」↓
種類が違うのに、この2匹はとっても仲がいいんです。
それもオス同士〜
レムール舎のサルたちは、この子たちのように、基本、のんびりと穏やかに暮らしています。
さて次は、ワオキツネザルの「アンズ♀」↓
アンズは、名前を呼ぶと (たまーにだけど) 側に来てくれることも。
最後にフサオマキザルの「マキオ♂」↓
マキオは我々の顔を覚えてくれているみたい。
話し声も分かるみたいで、少し離れた所にいても、声が聞こえると「キィィィィ」って挨拶をしてくれます。
怒ってはいないと思うんだけど。。。
