2022年04月19日

namiemiの絵手紙『サル編』/夢見ヶ崎動物公園


妻namiemiは、入院中の母上に宛てて毎日絵手紙を出しています。
その中から、今回は『サル編』ということで一挙に7枚まとめてご紹介。


まず最初はクモザルの「サマンサ♀」。
この子はマイペースで、いつもリラックスしている様に見えます。


[画像をクリックすると鮮明な画像で見られます]

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次もサマンサですが、今回は下(しも)の方のネタです↓

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えー 続きましては、エリマキキツネザルの「ユウト♂」を2枚↓

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ユウトの鳴き声の大きさにはいつも驚かされます。
また、数匹が言い争っているようにも聞こえるのも独特。

飼育員さんによると、ハルオが大きな声を出すのは、隣り合うスペースにいるクロキツネザルの「ハルオ♂」に向かって縄張りを主張しているからだそうです。
ちなみに、ハルオは小さく「ブー、ブー」と言う程度。



ブラウンキツネザルの「アユム♂」とワオキツネザルの「ダン♂」↓

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種類が違うのに、この2匹はとっても仲がいいんです。
それもオス同士〜

レムール舎のサルたちは、この子たちのように、基本、のんびりと穏やかに暮らしています。



さて次は、ワオキツネザルの「アンズ♀」↓

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アンズは、名前を呼ぶと (たまーにだけど) 側に来てくれることも。



最後にフサオマキザルの「マキオ♂」↓

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マキオは我々の顔を覚えてくれているみたい。

話し声も分かるみたいで、少し離れた所にいても、声が聞こえると「キィィィィ」って挨拶をしてくれます。

怒ってはいないと思うんだけど。。。
posted by 代表 at 10:06| 動物